【韓国】文大統領、日本の冷遇説明会について知り戦意を固める 演説内容を「李舜臣将軍がわずか12隻の船で国を守った」に急きょ変更

1 名前:動物園φ ★:2019/07/14(日) 20:03:08.37 ID:CAP_USER.net

去る12日午後の2つのシーンは、韓日両国の気流をそのまま反映する。

#1. 12日午後2時、東京経済産業省別館10階。小さなオフィスで韓日両国が日本の輸出規制措置についての最初の実務会議を開いた。
会議の場所は倉庫だった。名札や飲料どころか破損した椅子が片側にたまっていた。中略

#2. ムン・ジェイン大統領はこの日、10回目の全国経済ツアーの日程で務安の全南道庁を訪れた。
通常大統領の演説文は、事前に取材陣に配布されるが、この日もイベント2時間前の午後3時40分頃に出てきた。
ところが、実際の現場の演説に「全南の住民が李舜臣将軍と一緒に、わずか12隻の船で国を守った」という発言が出た。
演説原稿になかった表現だった。文大統領が現場で直接その内容を挿入したものである。この時、東京の韓日実務交渉に応じる日本側の態度が知られた後だった。

2つのシーンは象徴的である。外交使節のおもてなしが得意である日本は、わざわざ倉庫のような会議場で韓国代表団を迎える場面を介していつもと違う外交をした。
韓国は文大統領が直接「12隻の船」に言及した。相手に対応して「戰意」を固める形だ。 以下略

https://news.joins.com/article/23524629

引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1563102188

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Source: キムチ速報