海外「トヨタが史上最大の純利益を出す!一方現代自動車はトヨタに完敗し営業利益30%激減」

 海外の反応 

日韓国家代表の完成車、4~6月の実績、現代車の完敗

トヨタ、レクサス中国販売40%↑
北米・アジア・欧州で販売増
原価企画型生産で単価の引下げ
円安効果も一因…収益性拡大

現代車、営業利益30%激減
米販売不振に在庫積もって
新車・中古車価格が軒並み下落

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3月末の決算法人の日本トヨタ自動車の今年1四半期(4~6月)の営業利益が昨年同期より19%近く跳ね上がった。 同期間、現代自動車営業利益(2四半期)は30%近く減少し、対照をなした。

韓国と日本を代表する二つの自動車会社間の明暗が分かれた理由は何だろうか。市場では「円安現象」のほかにトヨタのコスト削減努力が功を奏したという分析が出ている。

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Source: 世界の憂鬱 海外・韓国の反応